スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

離島は、保険料がお得だった!

自賠責保険料 【離島】

離島暮らしも1年が過ぎ、足代わりにと持ってきた原チャリの自賠責保険が期限切れ。
更新のための手続きしてみたら、保険料が思っていた以上に安かった。
確認のため担当の方に聞いてみたところ驚きの答えが返ってきた。

「離島の方は、加入率が低いからですよ」

これは本当なのか?
担当の方の、ただの冗談だったのか?
スポンサーサイト

予約が2年後という...

九州の佐賀県呼子というところにある「サンライズ」という遊漁船の話を聞いた。
なんと、釣りの予約が2年待ちだというから驚き!

その魅力は大物を狙うために、どんなポイントでも行ける高性能大型エンジン(800馬力)を持つ船なのか?
実際、数々の大物記録があるという。
調べてみたら動画があったので載せてみました。

海賊「キャプテン・キッド」の財宝? 海底から見つかる

財宝伝説で知られる海賊「キャプテン・キッド」の座乗船を見つけたと米探検家が発表。
重さ50キロという銀の延べ棒も見つかったという
キッドの財宝

17世紀の海賊「キャプテン・キッド」(ウィリアム・キッド)が乗っていた船をアフリカのマダガスカル沖で見つけたと、米国の探検家らが発表した。
キッドが座乗していたとみられる船からは重さ50キロという銀の延べ棒が見つかったという。

米探検家のバリー・クリフォード氏は、マダガスカル沖で見つけた沈没船がキッドの座乗船「アドベンチャー・ギャリー」(Adventure Galley)だったと発表。
海底から銀の延べ棒を発見し、マダガスカル大統領に手渡した。
ただしキッドの船なのかどうか最終的な確認はできておらず、欧米では懐疑的な見方も浮上しているようだ。
また国連教育科学文化機関(UNESCO)は、遺跡の破壊につながるとして発掘手法を批判しているという。
キッドはスコットランド出身。
もとは商人だったが、私掠船の船長として海に乗り出して以降、海賊行為にも手を染めた。
記録によると、1698年、キッドはマダガスカル島で乗組員とのトラブルからアドベンチャー・ギャリー号に火を付けた上で放棄した。
その後ニューヨークに戻ったところで捕らえられ、1701年、ロンドンで絞首刑になった。

キッドは財宝をどこかに隠したという伝説が残っており、今も熱心な探索者がいる。
過去、沖縄県の大神島にキッドの財宝が眠っているとして話題になったこともある。

ITmediaニュース から

ビーチコーミング Vol.005

海岸、海藻類

ゴールデンウィークも残りわずか、近くの海岸へ行ってきました。
ですが見ての通り、海岸には多くの海藻が漂着していました。
特に目新しいものは見つからず・・・。
まぁ、散歩みたいなもんですから。

リュウグウノツカイじゃなく、サケガシラ?

サケガシラ

リュウグウノツカイ捕獲成功!

しかし、よく見てみると少し違う。
これには、あの独特な「タテガミ」が見当たらない。
ネットで調べた結果、同じアカマンボウ目のさかな「サケガシラ」みたいです。

離島ならではの話ですが、リュウグウノツカイは実際に見たことがあります。
それも数回、全て大きさは3メートルくらいでした。
今回のサケガシラは約50センチくらいでしょうか。
最初は生きていたんですが、すぐに弱って死んでしまいました。
大きめの水槽、用意しとくべきでした。・・・残念。
とりあえず、この「サケガシラ」は屋根の上に干しています。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。