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ビーチコーミング Vol.004

今日は天気も良く、棲家から40分くらいで着くビーチまで行ってきました。
もちろん海の色はコバルトブルー!
ビーチ
透明度も高くて透き通った「波打ち際」。
ビーチ2

日曜日というのに、数人しか居ません。
離島だから当然といえば当然なのでしょう。

あまりにも綺麗だったので、ただ海を眺めて帰ってきました。
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祝!1周年

離島暮らし1周年

この島に来て、今日でちょうど1年。
まだまだ島の暮らしに慣れないことも多いが、なんとか1年が過ぎた。

1年前まで暮らしていた都会の暮らしと比べてみると、離島というのはやはり不自由なことが多い。
例えばコンビニの便利さなんてものは、この島に来て初めて気づかされた。
24時間営業でトイレ完備、雑誌からATMと生活必需品が何でも揃っている店は、この島中探しても絶対に見つからない。
今まで当たり前だったことが、この島では・・・。

でも海や山の自然だけは、思う存分味わえることが出来ます!
今日の朝も、ウグイスの鳴き声で目が覚めました。

団塊マグロ

クロマグロの漁獲量が全国有数の和歌山・勝浦漁港(那智勝浦町)で今年3月、最重量記録を約30年ぶりに更新する386キロの大物が揚がり、今月には初の400キロ超も水揚げされた。
このクラスに成長するには20年は必要とされる。専門家は、沖縄近海を中心に21年前、4000万匹もの大量の稚魚が生まれた珍しい現象が大型化の背景にあるとみており、「団塊マグロ」と呼んで注目している。
団塊マグロ

勝浦漁協(1949年発足)によると、昨年までの同漁港でのクロマグロの記録は約30年前の379キロ。
しかし、今年3月23日に新記録の386キロ、約2週間後の今月9日には、さらに重い411キロが揚がった。
411キロは刺し身にすると約3000人分という。
勝浦漁港の水揚げの最盛期は2~5月で、大物の300キロ超は今年、今月16日までに10匹揚がり、昨年も同時期に同数が水揚げされ、近年は「重量化」の傾向がみられるという。
(読売新聞から)

ホーム

散歩がてらビーチコーミングに、よく行く海岸です。
海岸001

あまりよく撮れていませんが、天気のいい日はコバルトブルーの綺麗な海岸です。
離島ということもあり、ほとんど貸切り状態で遊べます。
すぐ近くには周りを整備された砂浜もあり、夏には海水浴も楽しめます。
透明度も高く、シュノーケリングには最高です。

ビーチコーミング Vol.003

ビーチコーミングで、やっと狙っていた面白いものを持ち帰った。
それが、これ「龍涎香」
龍涎香01

龍涎香とは(ウィキペディアから引用)
龍涎香(りゅうぜんこう)あるいはアンバーグリス(英: Ambergris)は、マッコウクジラの腸内に発生する結石であり、香料の一種である。
偶然によってしか入手できなくなっている非常に貴重な天然香料である。

では、本物なのか?
一応、海水には浮いた。
条件の1つはクリア!
簡単な調べ方はネットで調べて解ったが、楽しみは後に残すタイプなので部屋の片隅にそのまま放置。

プロジェクト「The Ocean Cleanup」

北太平洋の海流上に全長100km・高さ3mのV字型の柵を作り、10年間で7万トンのプラスチックごみを回収して海を清掃しようというプロジェクトThe Ocean Cleanupが始動。
1/1000モデルで試験が開始された。



風と潮の流れによって柵の内側にプラスチックごみを集め、太陽光発電で回収装置を動かします。
プロジェクトの試算によれば、従来の船を使って網でプラスチックごみを回収する方法と比較して33分の1のコストと7900倍の速さで回収できるとしています。
プラスチックごみは水より軽く、水面から3mほどのそれほど深くない水域に溜まりやすいということがわかっています。
そのため、このプロジェクトでは3mの高さの柵によってごみをブロックしますが、魚などの海洋生物は柵の下をすり抜けていきます。
そのため生態系への悪影響がないということも利点として挙げています。
さらに回収されたプラスチックごみは集めて売ることでリサイクルに回され、プロジェクトの活動資金にもあてられます。

「The Ocean Cleanup」は、世界最大級の環境保護プロジェクトでありながら政府や既存の環境保護団体によって主導されたものではなく、一人のオランダの青年の提案によって始まったプロジェクトです。
The Ocean Cleanup

イルカ130頭以上漂着

10日午前6時ごろ、茨城県鉾田市台濁沢(だいにごりさわ)の海岸で、近所の住民から「イルカが多数打ち上げられている」と118番通報があった。
鹿島海上保安署が確認したところ、同市の海岸線数キロにわたってイルカが打ち上げられており、少なくとも130頭が確認できたという。
現地に職員を派遣したアクアワールド茨城県大洗水族館(大洗町)によると、打ち上げられたのはマイルカ科のカズハゴンドウで、体長は2・7メートルほどある。
鉾田市は現地対策本部を設置。
消防や海保、県警が水族館の職員から指導を受けながら、海に戻す活動にあたっている。
茨城県では2011年3月にも鹿嶋市の海岸でカズハゴンドウ約50頭が打ち上げられたのが見つかった。

リアル・インディ・ジョーンズ

失われた秘宝「琥珀の間」をドイツ人が探索
豪華絢爛な「琥珀の間」。この失われたロシアの秘宝を求めて、ドイツ人の男性が探索を開始した。
まさにインディ・ジョーンズのような宝探しだが、男性は発見に自信をのぞかせている。

ナチスに奪われ70年間、行方不明
「琥珀の間」とは1716年に、プロイセンのフリードリッヒ・ウィルヘルム1世から、ロシアのピョートル大帝へ贈られたもので、部屋全体の装飾がまばゆいばかりの琥珀で作られた部屋のこと。
これは宮殿内の謁見の間として利用されていたが、エカテリーナ2世はことのほかこの部屋を愛し、部外者の立ち入りを禁止していたと言われている。
現在の価値にして約457億円と考えられている。
しかし第2次世界大戦中の1941年、ソビエト領内に侵攻したドイツ軍は、レニングラード(現サンクトペテルブルグ)にあったエカテリーナ宮殿から、この部屋の装飾を全て奪い去り、ケーニヒスベルク(現カリーニングラード:ロシア領)へ運んだとされている。
しかしその後70年間、行方は分かっておらず、イギリスの空爆で焼失したとする説や、ドイツ人が密かに隠しているという説を唱える人もいる。

ヴッパータールの町にあると結論
そこで今回、ドイツ人の男性が発掘に挑戦することになった。
彼の名前はカール・ハインツ・クレイン氏(68)で、現在は年金で暮らしている。
彼はさまざまな証拠を分析した後、東プロイセンのナチス責任者、エリッヒ・コッホが「琥珀の間」を地元へ輸送していたと結論付け、ドイツ西部のルール工業地帯にあるヴッパータールという町の地下に隠されていると考えた。
クレイン氏は「ヴッパータールには、まだ探索されていないトンネルや地下豪が数多く残っています。
私たちはそこから探し始めました」と取材に対し語った。

発掘のコスト面で苦労
現在、探索が進められているが、コストがかかり、まだまだ支援者や特別な機械や、資金などを必要としているようだ。
彼は「私は年金だけで生活しています。新しい機械は私には高すぎます。しかし私は楽観的です。機械さえあれば、すぐにでも発掘できます」と自信をのぞかせた。
「琥珀の間」は、かつて東ドイツの秘密警察「シュタージ」も探索を行ったが失敗している。
また個人のトレジャーハンターも大金をかけて、ドイツ中の湖の底や鉱山の坑道を探したが、結局見つかっていない。
しかし歴史家によれば、ポーランドで戦争犯罪人として裁かれたエリッヒ・コッホが、当時奪った多くの美術品を保管しており、ソビエトがドイツに侵攻する直前、ケーニヒスベルクから西部へ運んだことが確認されているという。

イロリオから

OKINAHOURS(オキナワーズ)

サイトを開けば、「沖縄の海」
“感じる沖縄”をコンセプトに、ANAと沖縄県がタイアップしたスペシャルサイト「OKINAHOURS(オキナワーズ)
OKINAHOURS(オキナワーズ)

リラックスしたいときに!

トレジャーハンター

トレジャーハンターとは(ウィキペディアから)
トレジャーハンター(Treasure hunter)は、価値のある物品を探し出す探検家、冒険家のこと。

一言でいうと、「宝探し」

例として、映画「インディ・ジョーンズ」
架空の考古学者であるインディアナ・ジョーンズを主人公とした冒険を描く映画
インディ・ジョーンズ

トレジャーハンター、なんとなく憧れます!
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