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甘い運命

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お義母さん...

つい先日、お義母さんが亡くなった。
亡くなる一か月前には、親子4人で鹿児島の霧島へと旅行に行ったばかり・・・
楽しい旅行だったのに、こんなに急なお別れがくるとは思ってもいなかった。
可愛くて優しく面白いお義母さんでした。
これまで、本当にありがとうございました。
心より、ご冥福を祈ります。

スターダストレビュー

35th Anniversary Tour 「スタ☆レビ」に行ってきました!

STARDUST REVUE スターダストレビュー 「木蘭の涙」

船舶免許

船舶免許二級を取得した。
あと船さえあれば、これで自由に海へ出ていける!
しかし、この歳で船の免許取るとは思ってもいなかった。
船舶免許

離島は、保険料がお得だった!

自賠責保険料 【離島】

離島暮らしも1年が過ぎ、足代わりにと持ってきた原チャリの自賠責保険が期限切れ。
更新のための手続きしてみたら、保険料が思っていた以上に安かった。
確認のため担当の方に聞いてみたところ驚きの答えが返ってきた。

「離島の方は、加入率が低いからですよ」

これは本当なのか?
担当の方の、ただの冗談だったのか?

予約が2年後という...

九州の佐賀県呼子というところにある「サンライズ」という遊漁船の話を聞いた。
なんと、釣りの予約が2年待ちだというから驚き!

その魅力は大物を狙うために、どんなポイントでも行ける高性能大型エンジン(800馬力)を持つ船なのか?
実際、数々の大物記録があるという。
調べてみたら動画があったので載せてみました。

祝!1周年

離島暮らし1周年

この島に来て、今日でちょうど1年。
まだまだ島の暮らしに慣れないことも多いが、なんとか1年が過ぎた。

1年前まで暮らしていた都会の暮らしと比べてみると、離島というのはやはり不自由なことが多い。
例えばコンビニの便利さなんてものは、この島に来て初めて気づかされた。
24時間営業でトイレ完備、雑誌からATMと生活必需品が何でも揃っている店は、この島中探しても絶対に見つからない。
今まで当たり前だったことが、この島では・・・。

でも海や山の自然だけは、思う存分味わえることが出来ます!
今日の朝も、ウグイスの鳴き声で目が覚めました。

団塊マグロ

クロマグロの漁獲量が全国有数の和歌山・勝浦漁港(那智勝浦町)で今年3月、最重量記録を約30年ぶりに更新する386キロの大物が揚がり、今月には初の400キロ超も水揚げされた。
このクラスに成長するには20年は必要とされる。専門家は、沖縄近海を中心に21年前、4000万匹もの大量の稚魚が生まれた珍しい現象が大型化の背景にあるとみており、「団塊マグロ」と呼んで注目している。
団塊マグロ

勝浦漁協(1949年発足)によると、昨年までの同漁港でのクロマグロの記録は約30年前の379キロ。
しかし、今年3月23日に新記録の386キロ、約2週間後の今月9日には、さらに重い411キロが揚がった。
411キロは刺し身にすると約3000人分という。
勝浦漁港の水揚げの最盛期は2~5月で、大物の300キロ超は今年、今月16日までに10匹揚がり、昨年も同時期に同数が水揚げされ、近年は「重量化」の傾向がみられるという。
(読売新聞から)

プロジェクト「The Ocean Cleanup」

北太平洋の海流上に全長100km・高さ3mのV字型の柵を作り、10年間で7万トンのプラスチックごみを回収して海を清掃しようというプロジェクトThe Ocean Cleanupが始動。
1/1000モデルで試験が開始された。



風と潮の流れによって柵の内側にプラスチックごみを集め、太陽光発電で回収装置を動かします。
プロジェクトの試算によれば、従来の船を使って網でプラスチックごみを回収する方法と比較して33分の1のコストと7900倍の速さで回収できるとしています。
プラスチックごみは水より軽く、水面から3mほどのそれほど深くない水域に溜まりやすいということがわかっています。
そのため、このプロジェクトでは3mの高さの柵によってごみをブロックしますが、魚などの海洋生物は柵の下をすり抜けていきます。
そのため生態系への悪影響がないということも利点として挙げています。
さらに回収されたプラスチックごみは集めて売ることでリサイクルに回され、プロジェクトの活動資金にもあてられます。

「The Ocean Cleanup」は、世界最大級の環境保護プロジェクトでありながら政府や既存の環境保護団体によって主導されたものではなく、一人のオランダの青年の提案によって始まったプロジェクトです。
The Ocean Cleanup

イルカ130頭以上漂着

10日午前6時ごろ、茨城県鉾田市台濁沢(だいにごりさわ)の海岸で、近所の住民から「イルカが多数打ち上げられている」と118番通報があった。
鹿島海上保安署が確認したところ、同市の海岸線数キロにわたってイルカが打ち上げられており、少なくとも130頭が確認できたという。
現地に職員を派遣したアクアワールド茨城県大洗水族館(大洗町)によると、打ち上げられたのはマイルカ科のカズハゴンドウで、体長は2・7メートルほどある。
鉾田市は現地対策本部を設置。
消防や海保、県警が水族館の職員から指導を受けながら、海に戻す活動にあたっている。
茨城県では2011年3月にも鹿嶋市の海岸でカズハゴンドウ約50頭が打ち上げられたのが見つかった。
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